思ったように採用できずに困っている採用担当者様へ

あなたは求人活動で
こんな間違いをしていませんか?

もし、あなたが求人で思ったような成果をあげられていないのなら、これらの「求人媒体しか使っていないから」かもしれません。

求人媒体しか使っていなければ、今後はさらに応募は来なくなる

数年前まではこれらの媒体を使って人を集めるのは「当たり前」でした。でも、今はどの求人媒体を利用しても、大して成果を出せなくなっています。

最近では、年間500万円もの広告費をかけているのに、1人も採用できなかったケースも聞きましたので、事態はかなり深刻と言えます。

今後はさらに人口減少が進みますので、求職者はどんどん少なくなっていきます。そして、求人媒体の多様化はさらに進み、求人数はどんどん増えていくでしょう。

つまり、このまま求人媒体しか利用していなければ、求人を見る人は少なくなり、比較される企業の数が増えるのですから、費用対効果が悪くなるのが当然であり、良くなることはありません

いくらキャッチコピーや写真を改善したところで、求人媒体を利用している限り、大してパフォーマンスは向上しないということです。

求人難の時代を生き残るには、求人媒体を一切使わないこと!

ではどうしようもないのか?というとそんなことはありません。

求人難と言われているこの時代に競合他社よりも圧倒的に少ない広告費で欲しい求職者からの応募を安定的に集めている会社は存在します。

では、一体何をしているのか?というと求人媒体は一切使わず、求人広告会社に頼らず、密かに独自の仕組みを作り上げているのです。

世界で最も優秀と称されているGoogleが開発した広告システムを使うことでそれが可能になります。

では、実際にどのぐらいの違いが出るのか?私のクライアントさんの例をいくつかご紹介します。

以前と比べてどのぐらいの成果を出しているのか?

新聞販売店
以前は年間360万円の広告費をかけて1人しか採用できない状態が3年も続いていました。

今は10万円の広告費で安定的に1人採用できています。費用対効果は36倍アップです!

タクシー会社
以前は年間480万円の広告費をかけても思ったように採用できていませんでした。

でも、今は7万円の広告費で安定的に採用できています。おかげさまで15名純増しました!

理・美容会社
以前と比べて広告費は1/10に圧縮でき、応募数は約3倍に増加しました
住宅会社
以前は3年間採用ゼロでしたが、この求人方法に取り組んですぐに3名の応募が入り、1人採用できました!
運送会社
以前は2年間応募ゼロでしたが、今は1ヶ月で3名の応募が入るようになりました

などなど…他にも実績はありますが、求人媒体を使っていた頃と比べると天と地ほど異なる成果を出しています。

でもなぜ、ほんの一部の会社しか取り組んでいないのか?

情報操作こんなにも成果が出るのであれば、求人のプロであるはずの求人広告会社からも提案されるのでは?と思うかもしれませんが、残念ながらそれは期待できません。

なぜなら、求人広告会社の利益の源泉は求人掲載料だからです。この新しい求人方法の有効性が世間に浸透してしまったら、広告費はGoogleに移り、彼らの売上は無くなってしまいます。

ですから、知られないように業界全体で情報操作を仕掛けて巧妙に隠しているんです。だからもう、業者は当てになりません。真実の情報はあなた自身の目で確かめなければいけません。

そのために必要な情報はこのコースにまとめさせていただきました。今後さらに激しくなる求人難の時代を生き残っていくためには絶対に知らなければならない情報です。常に人集めが必要な会社は是非ご覧になってください。

講師からメッセージ

求人の問題を放置する会社 VS しっかり対策を行う会社

「求人を出しても応募がない」「どうしたら良いのか分からない」という事で、何の対策もせずに放置していれば、状況は悪化するばかりです。

また、求人広告会社に丸投げして、求人媒体を使い続けているだけでは、競争が激化している現在の状況では、無駄に広告費を失い続ける可能性が高いです。

一方、求人媒体から離れ求人の費用対効果を高める事に成功した会社は、必要最小限のコストでほしい求職者からの応募を最大化できるようになっています。無駄に発生する広告費は一切なくなり、応募を一件獲得するのに必要なコストも明確になりますので、今後の見通しも明確に立てられるようになります。何より、今後一切、人材の確保に悩まなくなります

まずは、このコースで求人市場の状況を詳しく把握していただき、今後どのような選択をすれば、あなたの会社にとって得なのか?損なのか?を見極めるきっかけにしていただければ幸いです。

なぜ、無料にしているのか?

なぜ、ノウハウを無料公開しているのか言いますと、それは「求人広告業界を変えたい!」という強い想いを抱くようになったからです。

求人広告業界の実態を知れば知るほど、広告主の成果を第一に考えていない会社が多いことに気付きました。求人媒体に掲載すれば人集めができていた時代はもう終わったんです。

でも、いまだに求人広告会社は求人媒体を販売することにしか取り組んでいません。そのため、多くの会社が知らずの内に多額の広告費を無駄に失い、人手不足の悩みを解消できずに苦しみ続けています。

求人難から脱却できる方法は確実に存在するんです!その方法に早く気付いて頂きたい!だから、可能な限りハードルを下げて無料提供することにしました。

ただ、いつこのキャンペーンを終了するかは分かりませんので、少しでも興味を持って頂けましたら、今すぐ受講することをオススメいたします。

コースの紹介

  • なぜ、ほとんどの会社は最も費用対効果の高い求人方法に気づけないのか?世界中で100万社以上の会社が利用し、毎日誰もが見ている広告だというのに…
  • 求人広告会社が禁じられた求人方法を隠す理由。そのために行われている卑劣な情報操作とは?
  • 有効求人倍率の真実 – 競合の数は倍率通りなのか?それとも、実際は5~6倍多く40~50社で一人の求職者を奪い合っている業種もあるのか?
  • 500万円かけても採用ゼロ?人口減少が続く日本ではもう求人媒体で成果は見込めないのか?
  • 求人難の時代を生き残るために、絶対にやらなければいけないたった1つのこと
  • あなたは待っていれば、もっと安く、もっと簡単に、応募が集まる方法が生まれるんじゃないかと思っていませんか?いいえ。そんな日がくることは永遠にありません。理由は本コース内でお話しています。
  • なぜ、人手不足の時代に本コースのインストラクター「山本猛」は大きな成果を出せるのか?他の業者と決定的に違う広告に対する考え方とは?
  • 禁じられた求人方法は今後も廃れることのない広告手法なのか?

推薦の声

広告費は1/10に圧縮されて、応募数は倍増しています!

株式会社 HSK:木口 雅一様

Q:広告費を1/10に抑えられた経緯を教えて頂けますか?

以前は求人に利用できるものは考えつく限り全てやっていたんです。いろんなフリーペーパーに入れたり、折込を入れたり、店舗の前でポケットティッシュの手配りをしたり、店舗にポスターを貼ったりしていました。

今年度からしっかりと計測をとるようにしていきましたので、全然反応がない媒体は省いていきました。今残ったのはフリーペーパーの中で効果が出てるものと、リスティング広告、それからコストがほとんどかからないお店のポスターだけで、それ以外はやっていないです。

大分絞りましたので、求人にかけていた費用は10分の1ぐらいに抑えられました。リスティング広告は毎月大きく変わる訳ではないですし、フリーペーパーは今まで10誌ぐらいに入れていましたからね。それが今1誌だけなのでそれだけで大体10分の1になっています。

Q:広告費を10分の1に抑えた事で、応募数は減っていませんか?

前年度と比べた結果をお伝えしますと、前年度は1年通して応募数57件で今年度はまだ7ヶ月ぐらいですが、応募数133件ですので、現時点で倍以上の応募数が取れています。

Q:今後の求人活動につい教えて頂けますか?

山本さんに求人活動を手伝って頂いたおかげで、先が見えてきたという感じですね。次年度の採用計画案を出す時に今までは目標達成するための裏付けがなかったため、先が見えなくて不安だったのですが、今はとても安心しています。細かく数値で管理して視覚化するのは、他の社員と共通意識にもできるのでとても良いですね。

講師のプロフィール

山本 猛
Takeshi Yamamoto

1978年茨城県水戸市生まれ。

リスティング広告を求人に活用して、費用対効果の高い成果に繋げるネット広告の専門家。

クライアントの中には、求人媒体を使っていた頃と比べて、5倍や10倍どころか…36倍の費用対効果が出ている会社もある。1人採用するのに360万円かかっていたのが10万円で安定的に採用できるようになっているということ。

また、indeedやはたらいくなどの求人サイトも、タウンワークや求人ジャーナルなどのフリーペーパーも一切使わず、目標の採用人数を達成できているクライアントは多数。

私がこのように大きな成果を出せているのは、求人に関わる業者たちが成果にフォーカスせず、お金儲けしか考えていないからです。

人手不足の問題が年々酷くなっているというのに、プロとして頼れる存在であるべき求人広告会社たちは、最も効果的な方法を巧妙に隠し、大して成果の出ない求人媒体を使うように情報操作し、過去最高の売上を更新し続けています。

私は求人広告のプロとして、このような酷い現状を放って置くことができません。私一人では微々たる力かもしれませんが、求人の問題から逃れたいと強く願っている会社を一社でも多く救うため、求人広告業界が隠している効果的な情報を惜しみなく公開していきます。