あなたは求人でこんな間違いをしていませんか?

求人でよく見かける
3つの致命的な間違い

間違い1
求人媒体で応募を集めている


間違い2
indeedとの連携がベースの採用サイトを作っている


間違い3
応募を増やすため、採用サイトのページを増やしている

これら3つのよく見かける求人活動は、求人広告業界の情報操作によって生み出された大して成果を出せない求人活動です。そのせいで多くの会社は人手不足の問題を解消できずに苦しみ続けています。

求人広告会社にとって今の日本の深刻な人手不足は解決すべき問題ではなく、チャンスとしか捉えていません。目立つ広告を出す際に写真やキャッチコピーの改善に行き詰まったら「予算を増やすしかない」の一点張り。

本来、広告を出す上で最も重視しなければいけないのは、まったく別なところにあります。業界の人間であれば、誰でも知っていることですが、彼らは媒体を販売したいので、正しい知識を全く教えてくれません。

だから、このコースで真実の情報を伝えることにしました。

人手不足で苦しんでいる会社を放置して、利益を貪るなんてあってはいけません。

自分たちの都合を優先する業者の悪どい手口に気づけない限り、永遠に搾取され続けます。ぜひ、この機会に業界の真実を知っていただき、今後に役立てていただければ幸いです。

 

山本からコース紹介のメッセージ

業界全体で隠されている効果的な求人方法を日本中に広めたい!という熱い思いも語っていますので、ぜひ、聞いてみてください。

コースの内容を一部紹介します

  • 広告において最も重要と言われている数字が、なぜ、世間にまったく浸透していないのか?業界全体で行われている汚い情報操作とそこから逃れる方法
  • 求人媒体に掲載すれば、それだけで応募で集まると思っていませんか?今の時代、それだけでは厳しいです。他の対策をとらないと、求人広告会社のいいカモとなり、お金と時間を搾取され続けます
  • indeedと連携している採用ホームページのシステムは便利だと思いますか?実はそれ、間違っています!indeedとの紐付が費用対効果を高められない諸悪の根源になっている理由とは?
  • 採用管理システムの真実―複数の媒体を管理できて便利なのか?それとも、搾取システムなのか?
  • なぜ、採用管理システムの利用料を払うのは無駄なのか?無料で詳細を分析できる〝グーグルアナリティクス〟とは?
  • ホームページはページ数が多ければ多いほど、成果が出やすいと思っていませんか?それは大間違いです。その考え方のままでは、ホームページを作っても何の成果も出せず、一から作り直さざるをえなくなります。
  • ホームページで成果を出せない根本的な原因が〝料金設定〟にある理由。ホームページ制作業界で仕組まれている自分勝手な情報操作とは?
  • 採用ホームページの質を高める方法―この簡単な〝A/Bテスト〟を行えば、数倍なんて当たり前で、時には十数倍もの違いが出る時もあります。
  • 広告において最も重要なのに世間にまったく浸透していないCV率アップ〟の秘密!〝CV率アップ〟に取り組めば、もっと安く、もっとたくさんの応募を獲得できるようになり、複数の応募の中から、会社にマッチした人材を選べるようになります。
  • 求人媒体に掲載するメッセージや画像の真実―改善すれば劇的な変化はあるのか?それとも大した効果はないのか?
  • 求人広告業界で流れている黒い噂―応募があるように見せかけている〝サクラ〟は本当に存在するのか?今まで相談してきた採用担当者の生の声を紹介
  • なぜ、indeedのレポートは何の役にも立たないのか?ネット上で広告のパフォーマンスを高めるために、絶対に必要な情報とは?
  • 採用ホームページの質を高めるために、絶対に必要な2つのスキル
  • なぜ、ホームページのデザインを業者に丸投げするとダメなのか?
  • ビジネス全般に活かせられる絶対に学ぶべき価値のある秘密のスキル

講師のプロフィール

山本 猛
Takeshi Yamamoto

1978年茨城県水戸市生まれ。

リスティング広告を求人に活用して、費用対効果の高い成果に繋げるネット広告の専門家。

クライアントの中には、求人媒体を使っていた頃と比べて、5倍や10倍どころか…36倍の費用対効果が出ている会社もある。1人採用するのに360万円かかっていたのが10万円で安定的に採用できるようになっているということ。

また、indeedやはたらいくなどの求人サイトも、タウンワークや求人ジャーナルなどのフリーペーパーも一切使わず、目標の採用人数を達成できているクライアントは多数。

私がこのように大きな成果を出せているのは、求人に関わる業者たちが成果にフォーカスせず、お金儲けしか考えていないからです。

人手不足の問題が年々酷くなっているというのに、プロとして頼れる存在であるべき求人広告会社たちは、最も効果的な方法を巧妙に隠し、大して成果の出ない求人媒体を使うように情報操作し、過去最高の売上を更新し続けています。

私は求人広告のプロとして、このような酷い現状を放って置くことができません。私一人では微々たる力かもしれませんが、求人の問題から逃れたいと強く願っている会社を一社でも多く救うため、求人広告業界が隠している効果的な情報を惜しみなく公開していきます。